創作者 山本のご挨拶

越谷発 運 登 縁
開運縁起 喜逢恵赤紐 創作者
山本の運と縁の始まり

以前京都御所参観の折、延暦13年(平安時代)に御所を造営した時の桓武天皇は、縁起を担いで 猿の彫刻を鬼門に置かれました。
度重なる火災にもここだけは炎上を免れたと言われます。
職業や地位に貴賎はなく、天皇も又人の子、誰でも心の中の領域に、マジナイや縁起で幸運をふりそそぐことが出来るのです。

そのように大勢の人が喜んで下さり、自分に功徳を積むことが出来るのならばと縁起作品に挑戦し、今日では約500点余りの作品であります。
こうした縁起物に「運にあやかりたい」と、東京はもちろん、近県からわざわざ見ず知らずの人が訪ねて参ります。

作品を飾り、朝に お手綱拝受(おてづなはいじゅ) 赤ひも365日、何か分からないが「ツキ」を呼ぶと申され、この神秘が更に人の心の中で、夢や願いを叶えて下さると、波動は更に波動を開運へ導き、運気上昇を貴方に与えて下さるようであります。 これを、継続は力、信ずれば成る、と教えています。

100年の一生が大開運の奇跡で喜逢恵赤ひもと合わせて、さらなる福を手に入れて下さい。
如意
ご縁の方の節目々々のお祝いごとに送って喜ばれており、「開運 縁起屋 百億」ともどもご縁をいただけますようにお願い申し上げます。

開運招福工房
山本茂

店主 田中のご挨拶

縁起良ければ運開く

わたくしが人生で八方塞がりになった時、人生運だと思い、とにかく運を良くしようと努力してまいりました。
艱難辛苦を乗り越えて、今は生活が安定し人生に希望が輝き、毎日を楽しく生きております。
これも何かのご縁ですが、地元越谷にて山本先生と出会い、人生運と縁、との哲学観で意気投合し、この縁起開運財をまちおこしに、との想いでお手伝いを始めさせていただきました。

そして、今の世の中を案じ、みんなが開運して欲しいと、この仕事を始めさせていただきました。
開運財をみな様にお届けするわたくし自身の運気を上げるために、歩行中の護美拾いと挨拶、神社仏寺の参拝、先祖供養、健康作り、慈愛を込めた佳い言動を実行しております。
谷を越える縁起のいいまち越谷発祥の、ご利益のお喜びの声も多数いただいております。 この全く新しい当開運財と、わたくしの祈念で、全国みな様の運気アップ、心願成就のお力になれましたら幸いに存じます。

どうぞご縁を賜れましたら感謝の至りでございます。

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sumaho

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